以前告知した恋愛体育教師「水野愛也」のラブゼミナールに遂に行って来ました。
さて、当日の会場は、DVDがポニーキャニオンからでるということもあり、ポニキャンの10階の会議室で行われました。ポニーキャニオンの関係者もチラホラ。そして、女性も結構多い感じでした。席に着こうとするとマイミクでもある天才詩人の
ワキナグニを発見。隣に座って色々話してましたw
そして、ついに
水野愛也先生が登場、凄い理論を色々講義してましたw
この日、面白かった恋愛の鉄則を一部抜粋
■執着を分散せよ
どうでもいい相手なら自分を出せて余裕なのに、こと好きな相手の前では、テンパってプルプル震えて自分が出せずに終わってしまう。
↓
執着が分散できてない
↓
たとえば、自分の好きな女優(ここでは、柴崎コウ)が熱愛報道された。しかし、柴崎がいなくとも、小西真奈美がいる。小西真奈美がダメでも、近所の猫がいると考えればテンパらなくなる。
↓
すなわち、口説く人数が増えれば増えるほどテンパリ度が減る。(愛也先生の経験上では最大で5人同時らしいですw)
以下、ウル覚えですが、テンパリ度(y軸)、口説く人数(x軸)から導き出される一途曲線のようですw 口説く人数が多いと確かにテンパリ度が下がっていますねwww

■外人であれ
女性が付き合いたい男性のタイプ(データサンプル=水野愛也の知り合いの女性6人)
優しい人 50%
カッコイイ人 16.6%
面白い人 16.6%
その他 16.6%
女の求めてる優しさ⇒表面上の優しさ⇒逆にそれだけしかみてない⇒すなわちこれを「うわっつらkindness」と呼ぶ。⇒よく優しけどモテナイという人は、この「うわっつらkindness」の存在に気づいてない。
「女が優しいと感じる男の行動=うわっつらkindness」の例(一部抜粋)
・車道側を歩く
・車に乗っていて急ブレーキをかけたときに女の腹部あたりに手を添える
・レストランで椅子を引く
・トイレに行っている間に会計を済ませておく
・リマインド(好きな花、誕生日、など彼女の言った内容は全て暗記して、次回会ったときに、「そういえば君○○」だよねとりマインドする)
・別れたあと振り向く
・グラスの空きに素早く気付く
・「寒くない」と何度も聞く
・「大丈夫」と何度も聞く
・「無理しないでいいよ」という
・車のドアの開閉をする
・家の門前まで送り迎えをする(家が行き止まりの場所にあり、Uターンが必要)
と、まあこんな感じで、爆笑の渦に巻き込まれたラブゼミナールだったわけですが、文章よりも映像でみたほうが数倍面白いと思います。で、ちょうどワキナグニの隣にいたせいか、もしかしたらDVDの収録映像に結構映ってるかもしれません^^;色んな意味で楽しみです(笑
あと、後輩オーディションのイケメン
遠藤君がいたのと、
ノリアキと初めて話しましたw ノリアキはかなり礼儀正しい青年で、unstoppableとのギャップがあって面白かったです。
新アルバムは9月前後発売予定とのこと。



テーマ:(恋愛)波瀾万丈・激動の恋愛documentary - ジャンル:恋愛
- 2007/05/02(水) 01:55:15|
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