世界の中心出会いを叫ぶ
最近はプリキュアくらい知ってないと姪っ子との話についていけないんだ。
お盆や正月友人の子供にお土産を持っていって一番よろこばれるのもプリキュアだ。
プリキュアは紳士のたしなみ。
いいパパ、いいおじさん、いいお兄さんになるためには必須科目といえる。
幼女に近づく絶好のチャンスと言っても過言ではない。
プリキュアでは何キュアが好き?これだけで幼女のハート鷲掴み。
おじさんについてきたらプリキュア買ってあげるよ。
プリキュア ああプリキュア
続く
お盆や正月友人の子供にお土産を持っていって一番よろこばれるのもプリキュアだ。
プリキュアは紳士のたしなみ。
いいパパ、いいおじさん、いいお兄さんになるためには必須科目といえる。
幼女に近づく絶好のチャンスと言っても過言ではない。
プリキュアでは何キュアが好き?これだけで幼女のハート鷲掴み。
おじさんについてきたらプリキュア買ってあげるよ。
プリキュア ああプリキュア
続く
会いたかったイェイ
マニラまで速い船だと60分で着くよ。そう言われて私は飛び出した。タイムリミットは2時間。勅命を受ける時間を考えたら全く間に合わないと言ってもいい。だが私はやれるところまで進むことにした。私の船は大型クリッパー!最速と唄われた船だ。もちろん今でもそのスピードは衰えることは知らない。だがこう言われたのである。『ああ、旧型ですね』!!!??旧型ってなんじゃー!!!ちくしょう私をあざ笑うような目で見やがって。旧型がなんだ!そもそも新型ってなんだ!『旧型だと60分じゃ無理ですね。めっちゃ遅いですから』なんだああああああああ!どういうことだー!同じ船ではないのかああー!!スーパーロボット対戦で最高改造したダンバインくらい速いとかどーいうことだ!めっちゃ速いじゃんそれ。動揺を隠せない私。しかし今更後戻りは出来ない。進むしかない。船は漕ぎ出したのである。そしてそんな不安をよそに船は世界の果てへと突き刺さるのであった。
船長これ以上進むと世界の果てですぜ。進路を変えさせていただきやす。
わたしのブレない政策はいとも簡単に名倉一人の手によって方向転換していくのであった・・・。 続く
船長これ以上進むと世界の果てですぜ。進路を変えさせていただきやす。
わたしのブレない政策はいとも簡単に名倉一人の手によって方向転換していくのであった・・・。 続く
カコは美しく
やあ君たちこんなところまでチェックしにくるってことはよっぽど暇なのかRSSが故障してるかのどっちかなんだろうね。こっそり教えてあげる。10月5日からカムバックキャンペーンやっていて課金停止してた人は5日間無料でできるんだ。今すぐログインしてみな。どうせIDとか忘れてるんだぜ。そしてログインしてみたらこのブログがいっそう楽しく読めるようになるかもしれないな。昔のフレンドに会えるかなとか甘い期待はやめておくんだ。昔のフレンド・・・それは夢だったのかもしれないな。過去は美しくなるもんだ。
あの頃は ハッ(和田アキ子) このシリーズは続かない
あの頃は ハッ(和田アキ子) このシリーズは続かない
ぷっちょってCMみたいなやつだと思って買ってみたらハイチュウと大差ない見た目だったガッカリ
私はカナリア沖に居た。カナリア沖といえば海賊のメッカである。正確に言えばメッカだった場所であると言ったほうがいいだろうか。少なくとも航海は順調だ。敵は居ない。海賊も居ない。検索をかけても知ってる人も居ない。もしかしたら私はこの世界に一人降り立ったのではないかという錯覚すら覚えてくる。その静寂を打ち払い賞金首が奇襲をしかけてきた。もちろん私は全力で逃げる。逃げるといっても相手はNPC。ちっとも怖くない遠巻きから大砲を撃ってくるだけのチキンなAI。そんなやつに私が負けるわけが無い。そして私は重要なことを思い出すのである。ああ警戒をしなきゃだめだったな。ついでに帆は全然開いていなかった。どうりで遅いわけだ。危うく拿捕されかかるが、襲ってきたくせに逆に拿捕してしまった。かわいそうにこれが弱肉強食の世の中なのだ。私は急いで帆を揚げる。航海はまだまだ始まったばかり 続く
冒険心はいつまでも
私は少し前に体験用のアカウントで日本を目指したことがあった。バルシャで。特になにもやることもなく暇だった私は容疑者Xの献身を読みながらひたすら東を目指した。そこのろは俺ってかっこいいな商会の面々はまだ数名いたものである。いつのまにか知っているメンバーはほとんどおらず、初対面の人も多く居たが私にとってそんなことはどうでもよかった、まるで旧知の仲のように無礼に話しかけ、いつものテンションで無駄にログを流しひたすらスルーされても『こんなもんだよね』と呟いた。もしやと思って商会員リストを見たら商会員なんて誰一人として居なかった。それでも私はひたすら海を進んだ。LV20までは難破コマンドを押しても近くの港に戻されることはなく無条件でその場で全回復することが出来、ただひたすら進んでは難破ボタン沈んだら難破ボタン。そんなことばかり繰り返していたのである。さすがにご飯はほしいと思って出発前に有志からなんか食い物だけを頂いて、セビリアで大砲を買って(4個しか買えなかった)小船を漕ぎ出したのである。 続く


